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棋譜埋め込みのテスト2

違うタイプのやつでやってみます。表示はどっちもきれいだから文句ないけど、今度のはスマホで見えたりするんかな。

最近振り飛車もやってみて、こちらのほうが向いていたら振り飛車等に鞍替えしようかななんて思ってるところ。以前、田中寅彦九段は「勝てないから戦法を変える人は成長しない」って言ってたけどね^^;。

きのあ将棋とやってみた。四間飛車→三間飛車。戸部六段がやるような4→3戦法ではなくて、相手の変則的な指し方に対処するためにこうなってしまった。
途中まで互角にできたけど、中盤の出口でいいところなくボロ負け。

さすがコンピューターで、33手目の62角とか、44手目の52玉とかぎりぎりのところでバランスを保つのがうまい。読みが入っているよね。対して、自分は51手目の64歩がよくない気がする。しかし、どう指せばよかったのだろう。攻めの形ができてるので、47銀とか守りを固めるのは違和感がある(でも、相手も攻めを受けられる形作ってるから無理やりいくのは変かな)。86歩同歩同飛同飛同角も後手に先に飛車を打たれるし、61の金を71に寄られると飛車が狭い。わからない。後でGPSとかに聞いてみるか。



(棋譜を見やすい将棋盤で表示するために,Fireworks さんが作成されたアニメーション付棋譜再現プレーヤー 「フラ盤」を使用させていただいています.)
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コメント

GPSによると

77桂と跳ねて溜めたところで、74歩の方がまさったようです。以下、同飛、同飛、同銀、84飛、83飛、同飛成、同銀、64歩が進行の例。

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